AI温度検知 導入事例 ウルフギャング・ステーキハウス
by ウルフギャング・ズウィナー

トピックス

至福の時を、お届けするために。
「レストランにいる⼈は全員、検温をしている」という安⼼感を、お客様と従業員に届けています。

ウルフギャング・ステーキハウス 様

NYの名門ステーキハウスで40年以上活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が創業し、舌の肥えた美食家をも唸らす”極上ステーキハウス”として絶大な人気を誇るウルフギャング・ステーキハウス。

ズウィナー氏が長年培ったホスピタリティ精神を受け継ぐレストランのエントランスにコロナ対策として、AI温度検知ソリューション「SenseThunder」を設置。表示温度の高いお客様のみ、体温計で検温していただくことで「レストランにいる人は全員、検温をしている」という安心感を、お客様に届けることができるようになりました。ガンタイプの体温計では、お客様に圧迫感を与えてしまいます。マンパワーも省け、おもてなしに注力できる「SenseThunder」は、レストランにとても適している製品だと思います。

ウルフギャング・ステーキハウスでは、エントランスに馬蹄を飾っています。本来は、幸せが貯まるように開口部を上に向けて飾る縁起物ですが、幸せをお客様にお届けするという思いから、あえて逆さに飾っています。レストランはお客様に幸せを配るための場所。ハッピーをシェアすること。それが私たちのホスピタリティです。

専用熟成庫で28日間を目安にゆっくりとドライエイジングした「プライムグレード」の牛肉を、900℃のオーブンで焼き上げ熱々の皿に乗せ提供。

ウルフギャング・ステーキハウスを運営する「WDI GROUP」は20以上のレストランブランドを国内外で展開。下記店舗にも「SenseThunder」を設置し、安心安全の「食の空間」を提供しております。

  • 「ウルフギャング・ステーキハウス」六本木店
  • 「ウルフギャング・ステーキハウス」丸の内店
  • 「ウルフギャング・ステーキハウス シグニチャー」青山店
  • 「添好運(ティム・ホー・ワン)」日比谷店
  • 「添好運(ティム・ホー・ワン)」新宿サザンテラス店
  • 「富錦樹台菜香檳(フージンツリー)」COREDO 室町テラス店
  • 「ババ・ガンプ・シュリンプ」東京
  • 「センチュリーコート 丸の内」
  • 「グランド・セントラル・オイスター・バー&レストラン」品川店
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日本コンピュータビジョン株式会社は、ソフトバンク株式会社を親会社とするAIカンパニーで、SenseTime社の画像認識技術を活用し、“スマートビルディング分野”と“スマートリテール分野”に対して最先端ソリューションを提供します。